恐縮です。
度々、登場するゴットマザーの話し〜今朝のこと・・以前もお話したように母は言いまつがいが大変多い、今朝は医者に行くらしく大変あわてていて『パパ、あじゃないわめぐみ!あの痩せたり太ったりした時に体にできるのなんてったかしら?え〜っと、セルロイド?』あのさぁ〜こないだも教えたけどさぁ〜という言葉は胸に秘めて、『セルライトでしょ?』と。するとちょっとぉ〜来てきて〜っと玄関先で呼んでいるので行ったら、お腹をだして私に見せてる(T_T)『ねぇ〜?凄いでしょう?こんなにセルロイドが付いてるのよ〜まったく嫌になるわぁーこれはエステ行かなきゃ取れないのかしら?』私は半ばあきれながら、『私持ってる超音波使う?根気よくやれば改善するかもよ』すると、『ママ、お風呂に長く入れないからダメだぁ〜いいわ!諦める!そうよ、私は74才もうお婆ちゃんの年なんだから誰に見せるわけじゃなし〜いいやぁ〜』ってさぁーだったら最初から言うなつうの(*_*)こっちも朝は忙しいんだから〜手を動かしながら相づちを打つこの優しさ〜果
たして貴方はお気付きでしょうかね?
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